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G.Y.O.U.Z.A.

他人の儲かった話が大嫌い。
弁護士中村です。

今回は餃子です。


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私は,餃子は,
自分の作るものが最高
だと思っています。





そして,齢四十を過ぎ
この餃子の作り方を
何らかの形で後世に
残しておかねばならない,
それが法律家としての自分の責務だ,
そう考えるようになりました。








まずニラを用意し,
細かく切ります。






01 Nirasan




ニラはケチると
まったくロクなことがないので
ふんだんに使用します。
最も根元の部分は捨てずによく洗い,
そのままみじん切りして使います。

ニラは足が速く
ヨレたり変色したりしていると
全体の味を損なうので,
必ず最初に確認し,
切るようにします。

移送のできない
保全申立てで最初に管轄を
確認するのと
同じ感覚ですね。









次は,お待ちかねの白菜です。

















02 Hakusaisan







タマネギやキャベツを使う地方も
あるようですが,
正直,意味がわかりません。


私は白菜一択です。

みじん切りします。














次に,非常に大切なことを言います。



03 Oobatoka


大葉と,


生姜と,


ニンニク


これらを入れます。

必ず入れます。









生姜でニンニクの苦みを和らげ,
大葉で生姜のえぐみを和らげ,
ニンニクで大葉の臭みを和らげます。

最近,
私はなぜこれら3つを入れるのか
分からなくなってきました。




ともあれ,どれも多すぎると
クセが強くなりすぎるので,
量はそれほど要りません。
ちょうどいいバランスを探ってください。



ちなみに私は,
味のバランスでいうと
生姜>大葉>ニンニク
という捉え方です。





大葉とニンニクは
みじん切りし,
生姜は
気に食わない誰かを
思い浮かべながら
摺り下ろします。






そして,最も重要な点を。




肉は
合い挽き肉を使います。


04 Ushitobutanoaibiki



「餃子は豚」というのは
「田舎の人間は素朴で温かい」
と同じくらいに歪んだ固定観念です。
現代社会の病巣といっても良いでしょう。



ではなぜ,豚ではなく
牛と豚の合い挽きを使うのか?
その問いに対する答えを
私は持ちあわせていません。



なんとなく味に深みが
出るような気がするから
でしょうか。






比率で言うと,
大きめの白菜4分の1に対し
600~800グラム
という感じです。








さて,
野菜をみじん切りし,
肉とほどよく混ぜ合わせたところで,
あなたの目の前には
持て余すほどの
大量の餡があるはずです。

これで餃子に至る道のりの
3分の1は終わったも同然。




あとは,
ひたすら皮に包むのみです。





05 Tutumu



私は,包むとき,
必ずヒダを作る派です。


ヒダは,あまり多いと
焼いたときの食感が
硬くなりすぎ,
かといって少なすぎると
手抜きしただの何だのと
周りがうるさいので,
4つがベストです。









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ようやく,餃子が1個できました。



でも,これではとても足りませんね。
たった1個では存在しないのと同じです。







マスプロダクツは
大量に生産すればするほど
単位個数あたりのコストが
下がるといいます。



どんどん,作っていきましょう。











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ようやく8個できました。

概ね,飲食店での1人前です。
末広がりの8であることは
いうまでもありません。

(一人前6個の店は
出来るだけ
近づかない方が
良いでしょう)




もっとも,
家庭での餃子は
大抵,その食卓での主役です。

(ほかにメインがあるときは
本場中国製の冷凍餃子で
事足りるからですね。)


このため,もう少し
数を作っておきましょう。

ここで止める手はありません。













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黙々と包んでいくと,
あっという間に80個に到達です。

家で一人で食べるには
少し多い量ですが,
焼く前に冷凍しておけば
日持ちもするので,
不意に配偶者が
(さしたる理由もないのに)
出ていってしまっても
しばらくは社会とのつながりを
維持できます。



私が家で作るときは,
たいてい一度に180~200個を作ります。
100個を超えた辺りから
腰が悲鳴を上げてきます。



ですが,ここからが正念場です。








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80個作った労力を
12倍してみましょう。


ほら,あっというまに,
960個できあがりました。

餃子専門店では少し心許ないけれども
中規模の中華料理店であれば
充分1日の営業に足りる数です。



ただし,
ここまで来たあなたの
餃子作りへの高揚感と熱情は,
いよいよ
とどまるところを知りません。

自然,もう少し作ることになるでしょう。












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960個の載ったトレイを
4×4=16枚作ってみましょう。
あっという間に,15,360個に到達です。


こうなるとヒダの数は6万を超えてきます。

ただ,このとき気になるのは
数字の中途半端感です。


あなたの手元には
まだまだ皮と餡が残っているはず。
これを何かに利用できないものでしょうか。















そうだ,餃子をもう少し作っておきましょう。




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15,360個のトレイを
先ほどと同じ感覚で
4×4=16枚作ってみましょう。
二度目ともなると
さほどの苦労はないはずです。
あっというまに245,760個に到達です。

これだけの数あると,
1秒間に2.8個のペースで,
24時間食べ続けて
まだおつりが来る計算です。

ですがまだ,
「餃子一日百万個」の
王将には遠く及びません。





せっかくだから,
この勢いを頼みに
もう少し作ってみようでは
ありませんか。







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245,760個を
思い切って
1,024倍してみましょう。

さあ,251,658,240個に到達です。
ようやく1,300万の都民に
19人前ずつ提供できる量になりました。


(戦いは数だよ兄貴!)



ここまできたら
あともうひと頑張りです。
むしろ,包むその手を止める
理由を見つける方が困難です。
ひたすら愚直に包み続けるばかりです。


人生の中のほんのいっとき,
我を忘れるほどに何かに打ち込むことは
人生を実りあるものにする上で
重要なことです。




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先程作った
251,658,240個のトレイを
縦に8列,横に8列並べられるまで
包みきってしまいましょう。

ついに16,106,127,360個に到達。
全人類に少なくとも
2人前が行き渡る量です。

我々はすでに
人類の経験領域の外に生き
歴史を育んできているのです。


まさに,
「食は万里を超える」を
実感する瞬間です。







この辺りで,
我々は背負った重い荷物を
下ろす頃合いかもしれません。
















いかがでしたでしょうか。



言うまでもなく,
餃子はニンニクが
使われているため,
それを口にすることには
慎重の上にも
慎重さが求められます







14 Kutu








私の拙い投稿で
一人でも多くの方が
餃子という料理に
興味を持っていただければ
幸いです。





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アマビヱはじめました

アマビヱはじめました。






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コンゴトモ ヨロシク









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38歳のハローワーク

ジョブが立て込んでくると、
どうしてもいろいろな作業を
並行して行わないといけなくなりますやんか。

それが一定レベルを超えると
私のような凡人は
脳みそがすぐに(応答なし)になりますのよ。

そんなとき、
たいていの弁護士がそうするように、
私も裁判所の建物外壁の導水管や
事務所のパーテションに
額を打ち付けて、
ブレインストーミング
行うのでございます。


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うちの事務所の衝立のヘリは
ステンレスでヒンヤリしているので
ほどよい打ち付け感が得られます。
それで何かが進展することはあまりないのですが、
現実逃避には最適です。

また、「弁護士やのうて
他にどないな仕事が向いとるやろか」と考えるのも、
現実逃避の際の普遍的なテーマですよね。





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仕事に行き詰まると
他の仕事や人生に思いを致して
さらに仕事の手が止まるというのは
定番の流れです。




唐突ですが、最近は、
パティシエになりたいと思うことがあります。
まんで美味いケーキ焼くわいえ。
(「まれ」、終わってしまいましたね。)


弁護士の業務って、
「既に起こってしまった問題を
処理する仕事」的な内容のものが多いのよ。どうしても。

「前向きか後ろ向きか」は
仕事の内容じゃなくて
それに対する見方や捉え方の問題だと思うのですが
(と、常に自分に言い聞かせている。)、
それとは別の次元で、
「楽しいことや幸せを演出する仕事」に対する
憧れを感じることはよくあるんですよ。

また、それ以上に
「おいしいスウィーツを作ったりできると
女子ウケもいいんじゃないのか。どうなんだ。」
という強い気持ち
があります。





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そういえば、逆に弁護士業務とお菓子作りって
驚くほど似ているなと思うこともあります。

どこが似てるかというと、
チョコレートのテンパリングのタイミングを取る難しさが
控訴期限を想起させますし、
卵黄と卵白の使い分けなんかはそらもう
本案と保全の関係そのものですからね。





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どうでもいい話ですが、
私は、「美味しいケーキ」とそうでないケーキとの区別が
あまり得意ではありません。
なので私がパティシエになっても
人気が出るとは思えないのですが、
破産の申立が自分で出来るのでその点では安心です。


はい、この話はこれでおしまい!





それから、ニュースキャスター
非常に興味のあるお仕事ですね。

日々次から次へと飛び込んでくる
たくさんのニュースの中には
心穏やかでいられないものも多いので、
それらに触れて自我を保ちつつ対処するだけでも
そこそこメンタル強くないと出来ないような気がします。

また、事件の種類によって表情や声音を切り替えて
共感を呼ぶような紹介の仕方が出来るっていうところも
凄いと思いますね。





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ただ、滑舌良くないと出来ない仕事です。

私はと言えば、尋問で
「招集通知」を終始「しょーしゅーちゅーち」と言い続け
反対尋問の途中からは
「反訳では直されるだろうから何ら問題ない」と
逆に平静になるレベルの舌足らずですから、
余り向いているようには思えませんね。

「今日未明」、「記者団に対し」、「バールのようなもので」
「変わって空模様です」
みたいな定番の文句は押さえてるつもりなんだけどね。





あと、テレビの仕事で面白そうなのは、
色々な地方の名産・特産などを紹介する
リポーターのお仕事です。

「喧しいバラエティ」よりも
「辺境を紹介する旅番組」を好むようになったのは、
自分の年齢と無関係ではないかもしれません。





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そういえば、この年になって、
家庭がありながら、
平日にふらっと一人で旅に出ることが多くなりました。
仕事を忘れて一人になる時間というのは大切です。

行き先は明石、西宮、尼崎といった近場です。
どこも事件の係っている支部や簡裁があり、
期日へ出頭して事務所に戻るだけなので、
冷静に考えたら100%仕事ですが、
それを「一人旅」だと思い込むことで
がらっと世界の見え方が変わる
かというと、実はそうでもなかったという話。





少し角度を変えてみましょう。

ラウンジやクラブのホステスさん
一度体験してみたいお仕事ではあります。

いろんなお客さんそれぞれに合わせて
話題を振って盛り上げるというのは、
結構ハードなお仕事だと思います。

あわよくばという濁った意図をもった
どうしようもない男性客を上手にあしらいつつ、
気持ちよく飲んでもらうという
プレイフィールを一度味わってみたいような気もします。





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当然、お客さんは紳士的な人ばっかりじゃないだろうから
それなりに強いメンタルと自意識を保てないと
難しいお仕事なのかもしれません。

その点、私も齢を重ねることによって、
横に座って頂いた野田聖子さんに生き写しの美人に
「ナナメ横から見たら山崎邦正に驚くほど似てる~。言われない?」
と言われても表面上平静でいられるほどには大人になりました。

ここでの問題は、
「山崎邦正に驚くほど似てる」以外の話題を提供できなかった
私にあるのかもしれません。





さて、最後は、作家です。


起案をしていると、
同じ文字を並べていく仕事なのに、
「事実経過と法的評価を書いて行く作業」
「ゼロから物語を紡ぎ出す作業」とが
こうも違うものなのかという思いにとらわれます。
(これは、ノンフィクション作家の場合でも同じだと思う。)

この二つは
少なくとも私にとっては、
全く異なるスキルなので、
この両方をやってのけている同業者の方は
本当に尊敬致します。





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それはそうと、今ご依頼頂いている
いくつかの原稿のお仕事がどれも
種々の事情で予定より遅れがちなことで、
大変に申し訳なく思っております<(_ _)>




という感じで、
ついつい他の仕事を選んでいたらどうだろうと
考えてしまうのが私の癖なのですが、
研修所→弁護士という流れしか経験していないもので
どれもリアリティーに欠ける妄想でしかないんですよね。



「日々の仕事に忙殺されてるだけじゃあダメなんじゃないか?」
「自分はこのままではいけないんじゃあないか?」
っていう意識は常に持っているつもりですが、
同業者がやっている仕事、
取り組んでいる意義深い事件(大抵、自分に全くなじみがないもの)を
見たり聞いたりすると、
その想いは焦りと共により一層強くなるのですよ。





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また、どのような仕事も、
実際にやってみて初めてわかる苦労や
面白さ、楽しさがあるはずで、
それを少しずつでも
身をもって体験していくということが
大切なのかなと考えられるようになったのが
ようやく38歳になってから。
こら、長生きせんといかんわい。





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みんなやっぱり同じようなこと、考えてんのかな?
まあ、わざわざ口に出して言う必要のないこと
かもしれませんが。















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と、ここまで考えても
仕事が立て込んでいる状況は
何ら変わっていないので、
めでたく最初に戻り、
再び事務所のパーテションに
額を打ち付けはじめるのでございました。




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ショートカッターMAKOTSU

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裁判にまつわる怖い話

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みなさん、このクッソ暑い毎日、
いかがお過ごしでしょうか?

私、季節の中で一番好きなのが夏でして、
未だに夏が来ると、
男女、仲のいいグループで夏休みに海にくり出し、
すったもんだの愛憎劇を繰り返した学生時代
を思い出します。
というのはウソで、
私は学生時代、女子と海に行ったことがなく、
そのことが私の拭い去りがたいコンプレックスの一つとなっています。



とはいえ、夏といえば怪談


この仕事をしていても、
ときどき、怖い話に触れることがあります。


思い出すのは弁護士一年目。
ボスと一緒に聞いたシティホテル運営会社の売却の相談で、
「でも、このホテル買った後にオバケが出るなんて
いう話があったりしたら困りますやんか。」というフレーズが。

あとで、興奮気味に聞いてみたら
じつは「オバケ」っていうのは簿外債務のことだったという。
(会社の売買の時にそういう隠語を使うことがあるみたい。)



また、裁判所では人の恨み辛みや悲しみが行き交うため
病院ほどではありませんが、
実はオバケの噂が少なくありません。

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夕方近くになって、裁判所に訴状を持って行くと、
「出来るだけ訴訟提起は午前中にしてよ」
恨めしい顔で言われるとか言われないとか…。


冗談はさて置くとして、
私が仕事で聞いた怖い話で特に記憶に残っているものをひとつ。


ある管財事件の不動産決済の帰りに
業者さんの車に乗せてもらったのですが、
その時に聞いた話です。


関西でも有名な高級住宅地がひしめくA市、
そのJRの駅にほど近い場所に建つ一棟の億ション。

その最上階の部屋(分譲時2億円を超えたとか)の
任意売却に関わったときのことだそうです。


ある日、内覧でお客さんをその部屋に連れて行ったのですが、
部屋を出るときには(普通そうするように)
ブレーカーを落としてから鍵を締めて帰りました。
ところが、営業所に帰ってきてから、
マンションの管理事務所から
「部屋の電気が点いたままになっているから消して欲しい」との連絡が。

すぐマンションに戻って鍵を開けて入ったら
落としたはずのブレーカーのレバーが上がってて
電灯も煌々と点いていたとか…。

その後も、そういうことが何度か続き
非常に気味が悪かったというお話。

業者の方も、「マスターも全部うちが持ってたんで、
管理会社のイタズラってことは無いと思うんですけどねぇ…」と。

その物件は立地も条件もかなりいいため、
売りに出すとすぐに買い手がつくのですが、
そういう不気味な部分がウワサになり、
次々と持ち主が変わっていって、
値も他の居室に比べて低くなってるとか。

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勝手に点いちゃう電灯の電気代を考えても、
案外、お買い得かもしれませんね。


とにかく、こういうことがままあるので
裁判に関わる仕事をするときには
気を付けたいものですね…。



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そうはいっても、
私には「霊感」というものもなく、
オバケを見たということもないので、
実際には幽霊とか死後の世界というものは信じていません。

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ただ、それでもこのテの話が大好きなので、
ことあるごとに「裁判所・弁護士にまつわる怖い話」を
集めて回っているまこつでした。


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そうそう、心霊といえば稲川淳二ですが、
よく芸人がテレビでやってる稲川淳二のモノマネって
全っ然似てないよね。全っ然。


実際、話を聞いてても淳ちゃん、
「コワイナーコワイナー」とか
「それって霊だったんです!」なんて絶対言わないもんね。
マネするんならもう少し勉強して欲しいよね。

アタシもね、ファンクラブなんかに
入ったりしてるもんですからね。
あーこれは違うなーなんて思うわけです。

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そんなわけで、
みなさんも怖い話で涼しくなって
このクッソ暑い夏を乗り切ってくださいね!
































エピローグ



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プロフィール

弁護士中村真

Author:弁護士中村真
神戸の弁護士・中村真(なかむら・まこと)のBLOGです。
かつては複雑な法律問題などをわかりやすい絵で親切に解説しているつもりでしたが、最近はそうでもないです。当職が出資したクラウドファンディングはたいてい頓挫します。

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